宮廷女官 チャングムの誓い 第49話

サブタイトル・・・「つかの間の和み」
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☆感想(ネタバレあり)とあらすじ☆
王様は、少女時代のチャングムを思い出しました。
あの時お酒を届けてくれた幼子が、
あの時スラスラと酒の名前を言って、「王はお悩みの様子だった」と報告した子が、
母上を説得し、皇后を救ったのか、と感慨深げ。

チャングムはもうひとつお願いがあると言い、
「活人署(ファリンソ=現在の保健所)へ行って、
民衆の治療をしたい、気持ちを新たにしたいのです。
民の事を思う王の役に立ちたいのです。」と。
なぜ行くのだ?と傍に置いて置きたい風の王でしたが、
チャングムの気持ちを汲んで、願いを聞く事に。
「そちが男なら、自分の医務官にしたいところだ」という王様。

イ・グァンヒ(「パリ恋」「火の鳥」「ドクターズ」…ほか韓ドラではおなじみのパク・ヨンジさん)が、オ・ギョモに変わって内医院の担当に。
それぞれに辞令を言い渡し、医局長&王の担当にシン先生が、
ウンベク様も一階級昇進しました。
王の病気を治したのは良いけれど、やり方には納得がいかない様子。
イ・グァンヒは、44話で、パンスルがオ・ギョモに、皇太后様へ働きかけれる方なので会いに行って欲しいと言った人物。
結局、元女官長からの文を受け取って、オ・ギョモは行かなかったけど。

活人署(ファリンソ)はお金がない民達でごった返しているところたけど、
でも勉強になると、送り出してくれたシン先生とウンベク様。

医女たちとも、しばしの別れ…、
医女仲間は、チャングムに対して、今まで冷たい感じでしたが、
数々の難題を解決したチャングムを、認めてくれるようになってました。

シンビは、「なんで言ってくれなかったの?」と言いつつも、
ハン尚宮とチャングム母が、最高尚宮になった方が使おうと、酢を埋めたように、
私達も、一番の医女になりましょうと誓って、笑顔。
ヨンセンとも、別れの挨拶。
皇后様も、行ってしまうのを惜しむけど、
「そちは私の味方、何かあれば呼ぶ」と意味深な事を、、、

ファリンソヘの勤務一日目、チョンホが、来てました~~~
おばさんに言わせると、えらく早い時間らしいのに…
チャングムは嬉しそう(^^)
ここで治療に耐えた子供に、手作りの凧に字を教えながら書いていました。
きっと、チャングムの様子を見に来て、励ますんだろうなぁ…
なんて思ってたら、なぜか「仕事の帰りに寄っただけ」と冷たいチョンホ。。

ファリンソでは、色々な病やケガの人々がたくさんです。
チャングムは、心をこめて、治療してます。
ここに来るのに3日もかかる…と言う喘息の子の母親には、
蜂の巣や桔梗の根を利用した薬を教えたり。

帰りにチョンホ様の館に寄ったら、また冷たい態度のチョンホ。
わけが分からず、戸惑うチャングム…
行ってしまった後「本当はお会いしたくて…」と可愛い事言うチャングム。

翌朝も、なぜかまだ冷たい。。。
チャングムは、凧を作りに…とか、字を教えに…とか、来て欲しい理由を言うけど、
とうとう「チョンホ様に毎日お会いたいから…」と言ったら、
大笑いして、「最初からそう言えばいいのに、
今まで気を揉ませられたから、仕返し!」とイタズラっぽい顔。 
チャングムじゃないけど、チョンホの態度は、
一体どうしたの?という感じでしたね~

宿題をやって来なかったファリンソの子を叱るチョンホ、
なだめるチャングムを挟んで、その子がチョンホから逃げようとする姿は、
子供の頃の、父と母とチャングムを思い出しました。


二人のやり取りに、ほのぼのしていたのに、、、後半あんな事に。。。

新しい最高尚宮は、高齢なので、次の最高尚宮を、
慶源大君(キョンウォン王子)の誕生祝の席の料理を作り、
競い合いで決める事に。
チョン最高尚宮が残したやり方が、復活したのですね。
(チェ尚宮、クミョンの時は、無かったでしょう)


ミン尚宮も準備しないととヨンセンに言われると、
「自分は細く長くだから、いいわ」なんて答えてたのに、
「ハン尚宮様・チョン尚宮様の志を受け継いでるのは、私だけ」と意欲的。
しかし本当に、最高尚宮は、ミン尚宮に決定!

いざ決まるとオロオロしてしまって、カワイイ…(~_~;)
「あのチョン尚宮様がおやりになった?」
「ハン尚宮様がおやりになった?」「チェ尚宮様が?」と不思議がるトック夫妻。
失礼だけど、当たってるだけに・・・
ハン尚宮様から教えられた事、自分で気付いた事をメモした手帳を、
ミン尚宮に渡すチャングム。
自信がないミン尚宮だったけど、「欲の無い心で料理をします。
「おしゃべりだけど、味に深みがあるとハン尚宮様は褒めていた
チョン尚宮様のハン尚宮様の志を継ぐ方はミン尚宮様」
とチャングムに聞かされて、自信になったでしょう♪

王に御膳を出しても、つい色々としゃべってしまって、
長官も、そのたび、「何を言うんだ」という顔をして、可笑しかったです。
長官とミン尚宮は、なかなかいいコンビかも。。。

ここまでが、つかの間の和みでした......

皇后様に呼び戻されたチャングム。
「気が治まる時がないと。」具合が悪そうな皇后様。
隣には、慶源大君(キョンウォン)が。
王子様は、もう生まれてたんですね…流産事件の時は、いなかった気も…でも生まれていたのかな?それとも数年経ってる?

「この子の行く末が気がかりで、東宮様が王位についたら…」
そう言って、呪いの札を見せて、チャングムに助けて欲しいと。。。
「私の担当になり、東宮付きの医女になり、私の意のままに。
私は信じている。お前は裏切らないと…」

意味がよく分からないチャングムは、後で、お付の尚宮に呼ばれて、
「厥心痛(けっしんつう=狭心症の漢方用語)の、
治る見込みのない東宮様を、安らかに逝かせる」
と。聞かされ…
皇后様は、とても怖い事を考えてました…w( ̄∇ ̄;)w!!

皇后様の心を知り、愕然とするチャングム・・・
ファリンソヘ行くチャングムに、「そちは私の味方」と言ってたのは、こういう事。。。
「東宮様が生きてる限り、皇后様の心が休まる事はない。
お前は皇后様に心をかけてもらった事を忘れるではない」
と、脅しとも取れる事も言ってた皇后お付の尚宮。
チャングムも、色々としてもらってたから、困りますねぇ・・・

皇后様は、精神的にも追い詰められてた感じがしました。
今の王様も、長男じゃないけど、王位を継いだんだし、
そこまで思い込むのは、皇太后様との確執なのかな?
留ノ上のコブのオ・ギョモもいなくなって、せいせいしてるだろうし。
体が弱くて、長くはないと言う位なら、静観してても良さそうですが・・・
でも、ほんの少しでも東宮様が王座に着けば、
皇后様は失脚させられるという位だから、ダメなのでしょうかね。


ウンベク様に、東宮様の薬の処方の話をされても、
全然耳に入らないチャングム。
東宮様の治療していても、皇后様の視線が、グサグサ…
チャングムを見ていると、こっちまで胃が痛くなりそうな感じで。。。
東宮様は、トックおじさんの作った料理を食べて、体が麻痺した王子様。
大きくなりました。


チョンホと話してても、元気がないチャングム。
「田舎で、私と一緒に寺子屋と小さな薬房を開きませんか」と、
夢を語るチョンホ様だけど、チョングムは涙。。。
「小さな薬房ではイヤです」涙の意味を誤魔化チャングム。
慌てて「寺子屋より大きくします」と言ったチョンホ様が、可笑しかったです(#^.^#)

中々行動しないチャングムに、皇后様は、
「お前を失いたくない」と、怖い脅し。。。
キャー!コワイ、コワイ・・・
今まで優しそうだった皇后様だけど、切羽つまった感じがします。。。


チャングムは決意したのでしょう…
チョンホと街に行き、贈り物が欲しいというチャングム。
喜んで選ぶチョンホだけど、チャングムは悲しい目を…
そして、チャングムは、自分の一番大切な物・父の形見のノリゲをあげました。
「幼い頃の思い出やチョンホ様との出会いの思い出が詰まっています。
受け取ってください」 
チャングムの心の底にある気持ちはわからず、ただ嬉しそうなチョンホ。
この一連のシーンのチャングムは、
とても悲しい笑顔で、胸が詰まりました。。。


「皇后様に助けてもらったこの命、お返しいたします。
ハン尚宮様と母の命が戻らないと知りつつもやったのは、
口に入る料理を利用する事は許されないという信念を貫きたかったから。
医術は人を治す事 それに背く事は出来ません…
私は御命令には従えません…」と、皇后に言うチャングム。
「そなたを救ってやったのに。命を絶っても良いのだな?」と言われても、
「心を差し上げる事は出来ません…命をお取りください…」とチャングム。
「それなら、私付きの尚宮におなり。
そばにいておくれ。それ位は出来るだろう」と無茶を言う皇后。。。

王様が入って来たので、話は終わり、、、

途中から話を聞いてた王は、
なぜ命をお取りくださいと言ったのか、見当はついてるものの確認したくて、
チャングムをスグォン(ヨンセン)の部屋へ呼ぶようにと。

薬房に戻って来たチャングムは、もうフラフラです・・・痛々しくて、可哀想。
「誰かに叩かれたのか?シンビか?」と、
見当違いなチボクが可笑しい~&疑われたシンビが可哀想(;^_^A
そこで王に呼ばれたチャングム。

皇后の話は何だったか尋ね、
「余の命令だ 答えなければ、王に逆らった事になる」と、
いつもと違って、こわーーい王様の声。
それでも、「お答えできません…いっその事、私の命をお取りください。」
と涙して答えるチャングム…

涙を流したまま、呆然として外に出たチャングムは、
ハッとして、チョンホを必死に探します。
自分を探してると聞き、チョンホも探しまわってます。
トックおじさんに言わせると、「かくれんぼ状態」で、すれ違ってしまって…
「逃げ切るんだぞ」って可笑しいトックおじさん。

ようやく夜になって(!)、会えた二人。
「そばにいるとおっしゃったのに。どこにいらしたんですか?
ずっと探してたんですよ。私をさらって逃げるとおっしゃってくれましたね?
私をさらって逃げてください…お願いです。訳は聞かずに…」
号泣して、チョンホ様にすがるチャングム。。。
いつもと違う様子のチャングムに、チョンホも戸惑ってるような…
こんなに動転してしまうチャングムは、珍しいような気がしました。

落ち着いて、「辞職願を出しますので、1日待ってください」といい、
何か言おうとするチャングムに、何も言わなくていいですと、
包み込むようなチョンホ。。。

翌日宮中へ行ったのだけど、大臣達が誰もいません。
王の命令に、みな大臣達が止めていたのでした。
「医女チャングムを余の主治医とする」と宣言。

こうする事で、チャングムを守ろうと、
子である東宮を救おうと、皇后を止めようとしたのでしょう。。。
冒頭で、「そちが男なら、自分の医務官にしたい」と言ってたので、
そういう気持ちもあったからこそかな?
チャングムが王の医務官に指名されるのが、こういう形でとは、驚きました。
チャングムも、かなり追い詰められていて、痛々しかったです。
いつも困難に立ち向かうチャングムだったけど、あまりにも相手が強すぎ。。。

前半のほのぼのした感じと一転した、後半の展開…
自分の命がかかっていても、流されないチャングム、
“その頑固さゆえに、窮地に…”と言った、ハン尚宮様の言葉を思い出します。

※初見時の感想に書き足してますので、この回以降のネタバレはしてません。

「チャングムの誓い」 他の回はこちらです。

王様が語る!もうひとつの「チャングム」

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この記事へのコメント

のり
2006年10月15日 10:58
皆がその座に命までかけるという位なのに、ひょっこり手に入れてしまったのもミン・サングンらしくて。スグォン様やチャンイとの絡み、長官さまとの絡みもほのぼのとしていて、これからのスラッカンは明るいだろうな~と想像。ぐっと男の魅力が増したチョンホ様とチャングムの関係もはっきりした関係になってきていいムード、だったのに・・・。皇后様は正義の人と思っていたけど、やはりお世継ぎ問題や自分や王子の命に関わることだから、「やらねば死ぬ」時代なのでしょう。こ、怖い~。命令に従えず命を差し出すといわれた皇后様も複雑なお顔でしたね。皇后の命令と確信した王様もかなり辛い立場で、ラストにむけてどうなっていくのかな?
王の選択はチャングムや東宮を守ることはできるけど・・・。
2006年10月15日 15:01
pandaさん、アンニョン♪
ほんと前半はなんだかチョンホ様とのいい感じのシーンやいきいきとしたチャングムだったけど、後半はまさに宮中という感じだよね、皇后様が頼んだようなことはよくあったのでしょうね。そういうのをやってきたのがチェ一族だしね~。王様の判断、皇后様がどうでるか楽しみです!!
amorue
2006年10月15日 15:30
先週のチェ女官長の死は、悪役ではありましたがとても胸が痛みました。でも、今回の前半はほのぼので初めて!?楽しく見れました。チョンホ様の急な冷たい態度には驚きましたが、わざとチャングムにそんな態度をとるのは、二人の距離が以前よりも近くなってるように感じて見てて和みました。後半は、皇后様の無理なお願いでチャングムがひどく辛い気持ちになってとても可哀相でした。普通だったら皇后様の命令に従うのに拒否して自分の命を差し出すチャングムはすごい!!チョンホ様とのデートは、最期のつもりだったんですね。本当に殺されるかと思ってヒヤヒヤしました。
2006年10月15日 21:31
のりさん、

そうですよね。チェ一族はその座を手に入れるために、手を汚してきたのにね。
「私が最高尚宮になったら」とたまに言ってたミン尚宮、その時は笑いだったけど、本当になるなんて、そして意外とアッサリというのが彼女らしいですね。
皇后様もやはり宮中の女。そしてやり手の片鱗がうかがえます。夫である王の子を殺すなんて、コワイですね・・・でもそれが宮中の跡目争いなんでしょう。
王がチャングムを担当医に命じて、実現すれば東宮やチャングムを守れるのだけど、いかんせん女。脈を診るだけでも、大合唱の反対だったですよね。王の命令が通じるのか、どうなるのかお楽しみに!
2006年10月15日 21:41
so-so♪。さん、アンニョン♪
前半はホントにつかの間の和みでしたね。チョンホ様のイタズラっぽい笑いも、嬉しそうなチャングムも、もうぶっ飛んでしまう後半でした。

この辺りの史実をサラリとわかっているけれど、皇后様はかなりのやり手らしくて。うーん、そう来るの?!という感じでした。派閥で血が流れる跡目争い、チェ一族がやってきたような事は、この時代珍しい事ではないのでしょうね。宮中はコワイ!!!と改めて思ったわ。皇后のお付の尚宮も、当たり前のように言うしね。
皇后様は、東宮様を殺める事を引き下がらないのか、それともあの聡明な皇后様が戻ってくるのか、そして王の命令が通じるのか…お楽しみに~
2006年10月15日 21:50
amorueさん、こんにちは。
チョンホ様の冷たい態度は、初見時はチャングムと共に「???」でした。何だか子供っぽいチョンホ様でしたね♪ファリンソで必死に治療してるチャングムといい、確かにはじめて落ち着いて見れる回だったかも!
2人の距離は、確実に近くなっていますね。チョンホ様は、貧しい民の子とふれあって、本当に寺子屋を開きたそうでした。

皇后様の無理な願いに、ボロボロになるチャングムは可哀想でしたね。皇后様の視線が痛そうでした。
信念を貫くために、命を取られたとしても、悪事には加担しない決意をしたチャングム。その気持ちが皇后様に通じるといいのだけど。
チョンホ様とのデートは、覚悟してたのでしょうね。悲しい笑顔が切なかったです。
2006年10月17日 18:25
パンダのドラマ&いろいろ日記さん。トラックバックありがとうございます
以下はコメントです
皇后様は味方の場合、たのもしいですが、立場が逆転すると恐ろしくなってしまいますね。チェ一族の苦労がわかった一瞬でした。
これを何代も続けていたチェ一族!視点を変えると偉大な側面も見えてきます。
2006年10月17日 23:15
blog7さん、
聡明な皇后様が、そんな事を考え付いて頼む(脅す?)とは! 何代も続いて、こういう時に手を汚してきたというチェ一族。本当に視点を変えれば、偉大ですね。

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