サイパンのドンジュの元に現れたのは・・・マルでした!
昔と同じようにドンジュの足元にグローブを投げ
以前と同じように…いやちょっとはにかみながら笑うマル。
笑顔でずーっとキャッチボールを続ける二人。
絶壁の前だから危ないんだけどーー(CGだろうけど)
二人に言葉なんていらないんだよね!
懐かしいジュナの声に驚き、ベッドに…
☆感想とあらすじ(ネタバレあります)☆
予告であったウリを抱きしめるジュナと、
その後のョックのあまり家の電気もつけずに佇むドンジュのシーンがカットだったみたい。
ジュナはウリを妹とわかりつつも、
男としての感情を押さえられないと、
ドンジュは暗闇(水槽の灯りはあるけど)が怖いのに
それ以上に「本心を聞くのが怖い」と思わせる…
2014年12月20日(土曜日)、札幌ドームのレポです♪
記憶を頼りに書いてるので
一字一句合ってるわけじゃありません。
こんなニュアンスだった…と、読んでくださいね
ここでの表記は
☆ G-Dragon → GD またはジヨン
☆ SOL →テヤン またはべべ、またはヨンベ
☆ T.O.P …
ここでの表記は
☆ G-Dragon → GD またはジヨン
☆ SOL →テヤン またはべべ、またはヨンベ
☆ T.O.P …タファンを殺しに来た刺客と剣でぶつかり合うスンニャン。
どう見ても刺客はヨム・ビョンスなんだけど、
覆面してるし薄明りなので、上司だとわからないスンニャン。
腕を切られ逃げるヨム・ビョンス。
追いかけようとするスンニャンに「行くな!私を一人にしないでくれ…」とタファン。
・・・前回のタファン父が殺される回想シーンがあ…
元のヨンチョルに協力し、元の皇太子・タファンを殺害しワン・ユを玉座から引き落とそうと目論むワン・ゴ。
「民を苦しみから救えるのであれば、
高麗の国名など惜しくはない」
このセリフが本音ならば、こういう悪役好きだな~φ(´ー`*)☆
実際のところ、本当にそう思っているのか
ただ王になりたいだけなのかよくわからない男ワン・ゴ。
…
何者かからの密書により、塩の密売現場を押さえたワン・ユ。
その密売組織のお頭が、あのスンニャン(ヤン)だったもんだから、ショックが大きかったのでした。
しかしスンニャンの部下たちが口々に「お頭は俺たちの為に…
元にいる家族を呼戻す資金の為に…」と泣きながら訴えてくる姿に、
このスンニャンという男(女なんだけどね)は、何か違うと感…
☆感想とあらすじ☆
元の皇帝タファンと貴妃だったキ・ヤンの婚礼の日。
一人たたずんでいた高麗(コリョ)の王ワン・ユに声をかけるタファン。
「式に出ぬのか?高麗(コリョ)の民が皇后になるのだ。見届けるべきでは?
貴妃がいなければそなたは死んでいた。
そのつまらぬ命を…」とタファン。
「感謝している…そうお伝えください」
寂し…
感想とあらすじ
術後、世子の出血が止まらず焦るクァンヒョン。
「出血を止める事は出来ないだろ。
さあ?どうする?」と呟くチェ・ヒョンウク。
報告を受け
「だから反対したのです!」と叫び、倒れてしまった大妃。
チョン・ソンジョは、これはチャンス…と心で思ったみたいです。
心配で「他に方法はないのですか?」とオロオ…
感想とあらすじ
切開のための道具を持ち歩き
幻の“治腫指南”を持つ謎の男…。
ある夜、人の遺体を解剖していました
前回のラストで登場したこの男が
今後クァンヒョンの敵になりそうです。
街中では腹を裂かれた遺体が雪の中から発見され、大騒ぎに。
遺体を見て「まさか…」とつぶやくサアム道人。
心当たりあるみたいですねー…
感想とあらすじ(ネタバレあります)
清国の使節団の前で
赤っ恥をかいてしまったミョンファン。
側室様の病を治した勇者から一転、
病は完全に治ってないまま帰国し、
悪化した側室を治したのはクァンヒョンで
それも“邪道”と言い続けてきた外科手術でだったとは、
オ・ギュテの件に続き、またまた失態でした。
目の前に立っていた…








