ナイスガイ 第7話 

 サブタイトル・・・「純情を捧げて」

☆感想(ネタバレあります)☆
ジュンピルの実の父、服役中だったのですね~~
第一話で「刑事一人殉職、市民一人死亡」と出たけど、
指名手配犯の組長の事、説明がなかったのか聞き逃してたので、
一体どうなったのか、気になってました。
出所してきたら、これは大変です。。。Σ( ̄□ ̄:)
サンジンは、警察で出世しそうなュンピルを利用しようとしているし~

勝手に警察署内の班長室(ジュンピルの部屋)に居るユウコ…
秘密文書とかあるでしょ~と思ってたら、
ジュンピルがちゃんと「ダメですよ」と言ってくれました。
ユウコに迫られて、後ずさりするジュンピルがおかしかったです(#^.^#)
でも、結局デート(?)して、ジウの家での食事会に行けず…(~_~;)

ジウの家には、スンジョンが手伝いに来て居て、
テピョンは大喜び!
そんなテピョンを見たジウは、あきれて少し複雑な表情、
スンジョンは、ジュンピルがデートしていると教えられてショック。。。
前回、「俺には、お前だけだ」と抱きしめられたのに、
それでもやはり、不安がつのるスンジョン・・・
翌日ジュンビルは、ジウに怒られていたけど、
ジュンピルは、以前サンジンに「彼女を愛していいのか自信がない」
と言ってたように、「自分がホンモノのジュンピルでない」から、
なんなとく、壁を作ってしまうのかもしれません。。。

スンジョンの会社での、立てこもり事件が起きて、
油を撒き、ライターを手にする犯人に、
テピョンは力ずくで、取り上げようと言うけど、
ジュンピルは犯人をなだめようと必死に説得しました。
「子供の事を考えろ。親がこんな事をしでかして子供がどう思う…」
自分と自分の本当の父親の事を思ってか、
声を少し震わせて言うジュンビルが、切なかったです。。。

ジュンピルは、この事件で、
スンジョンが自分にとって大切な人だと、改めて気付いて、
彼女にハッキリと言いました(*^o^*)
テピョンは、スンジョンが、待ちぼうけをくらっていると思って、駆けつけたものの
二人のキスシーンを見て、ショック・・・d(゜ο゜)
車に置いていかれたジウも、悲しそう…

テピョンと話していて、パク刑事の面影をみたスンジョン父、
最後には、形見の懐中時計まで見つけて・・・
またまた次回はどうなるのでしょう。。。

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