宮廷女官 チャングムの誓い 第42話

サブタイトル・・・「王の病気」
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☆感想とあらすじ(ネタバレあり)☆
チェ女官長&クミョンに、スグォン様=ヨンセンの子を流産させる方法を話すヨリ。
“血虚”(貧血症)と偽り、栄養のあるものを食べさせ、実際の病状“風熱”(高血圧を含んだ病)を悪化させる。風熱の発作は突然来るので、私の仕業だと疑われないと、自信満々。
でも、ヨンセン自身、体の調子が良くならなかったら、不安になってチャングムに話すとは思わないのかしら?脈を診れられたら、終わりなのに・・・

と思っていたら、
前回、チャングムから、風熱の妊娠の事について尋ねられたシン先生、
シン先生が、自分でヨンセンの事と気付いたのか、
それともチャングムに聞いたのか、医女たちでヨンセンの脈診する事。
ピソンが診ても、新人・シンビが診ても、ヨリの診たてとは違いました。

内医院(ネイウォン)での話し合いで、
「何をたくらんでいる!」と、シン先生、迫力あります。
それでもヨリはしらばっくれて、何度聞かれても、
少々オロオロしながら、「わからなかった。脈をつかめませんでした」と、、、
血虚と風熱の区別がつかないのは、おかしいとウンベク様。あのチボクさえも!
「わからない?!それが医術に携わる者の言う言葉か?
それなら、実力を疑わないとならない。
もっと修練が必要と言うお前の言葉は、謙遜ではなかった。
内医院に、こんな未熟な者はいりません。恵民署(ヘーミンソ)へ行く処分を」と。
前に散々ヨリが言った言葉を、つきつけるシン先生、
良く言ってくれたーーーと拍手!
と思っていたら、チョン・ユンス医局長に助けられたヨリ・・・全く、、、
ヨンセンの担当は、ヨリからチャングムに変わりました。

チャングムに、「やってくれたわね」って、ヨリって本当に医者の資格無し・・・
「人の口に入る物で、権力と富を手に入れるのは許さない。
医術ならなおさらのこと。絶対に許しはしない」ヨリに言うチャンングム。
そして、「私は濡れ衣を着せられたりしないとチェ女官長に、お伝えください」と、
宣戦布告したチャングム!

それを聞いたチェ・パンスルは、激怒。
ヨンセンが妊娠、今となってはチャングムを消すだけでは済まない、
それどころか、消した事で、事態は悪くなるだろうとチェ女官長。
「チョンホの部署には、武官を置かなくてもいいのに、今は大勢。
オ・ギョモ様と自分を、追い詰めるつもりだろう。
だからあの時、息の根を止めるべきだったのだ」とパンスル。
いたたまれない表情のクミョン・・・

食事が前より質素になった事を、不思議がるミン尚宮とチャンイ。
妊娠中のヨンセンには、心配するといけないので、本当の病状は言わずに、
二人には本当の事を話し、ヨリがチェ女官長と繋がってると言い、
チャンイには、風熱に良い食事の注意事項を
ミン尚宮には、決してそばを離れないようにと。
そのヨンセンは、担当がチャングムに変わったり、皆が脈診したり、
夢にまでチャングムとチェ女官長が出てきて、
何か嫌な予感がすると不安そう。
でも、トック妻は15人の子を産んだ家から、産着を強制的に借りてきたり、
トックは寺の石像の鼻をもぎ取ってきて(壊しちゃ、ダメでしょ!)
二人共ヨンセンの安産を願ってくれてます。
この思いが、通じてくれるといいですね~

ヨンセンまでが、こんな目にあって、
「もうこれ以上は待てません。我慢も限界です」とハン尚宮に語るチャングム。
ちょうど通りかかったチョンホに、なりゆきを話して、行動を起こす決意を。
チョンホは、慎重を期すべきと言うけど、
チャングムは、「待ってるだけでは同じと、先手を打つのも手」だと…
そのためには、今思えば、あれは誤診だったと思われる『アヒル事件』の真相を暴くのが、一番の方法。
唯一、王の病状を知る方法は、『秘文書館』にある、王の病状記録を見る事。
しかし、王族の秘密がそこにはあるので、簡単には入れないのでした。
医務官は入れるけれど、滅多に入れ無いし、医局長の了解が必要、
医局長はお役人の許可が必要なのでした。

長官様に頼んでみたけど、「それは出来ぬ。そのような事は考えるな」と。
次に、ウンベク様に、「皇后の肩のコリがひどいので、
今までの病歴を知りたい」と言ってみたけど、やっぱりダメ。
そしてとうとう、皇后様本人に、「コリは他の病から来てるかもしれません」と。

皇后様の病状日誌を見たいと言う口実で、皇后様直々に、許可をもらった事で、
内医院(ネイウォン)の皆に反感を買われても、入る許可をもらったチャングム。
シンビいわく、「せっかくスグォン様の事で信頼を取り戻したのに」
それでも、もう切羽詰ってきているチャングムなのでしょう。

王様の病状日誌を盗み出す時は、見つかるかと思って、ハラハラ・・・
「手をあげよ」と言われた時はバレちゃうのでは…と、
こっちまであせりましたが、靴下(?)に入れてたとは。。。!
でも、薬房で出そうとするのは(;^_^A やっぱりヨリに怪しまれてしまいました。

その病状日誌をチャンドクさんの所へ持って行くと
驚いたけど、責めたり怒ったりせず、「書き写しましょう」と。
さすが師匠、チャングムの気持ちが良く分かっているようです。
(でも「怖いもの知らずもいいところだわ」と言ってましたね)
傷寒症(冷たい気運が侵食した病。流行性感冒)で間違えないけれど、
たびたび繰り返すのは、変…と言いながら、書き写すチャンドク。
チャングムは、似た症状の患者を集めて欲しいと言い、
一緒に王様の病気の原因を調べる事に。
一人ではなく、チャンドクさんも居て、鬼に金棒ですね~~

チョンホを呼び出したクミョン、自分がかなわない哀れな思いを抱いていた事、
一人もがきながら苦しみ、すがるようにチョンホ様を思っていた事を告白し、
そんな女官がいた事を、覚えておいて欲しい…
でもこれでもう終わりにしようと…振り向いてくれないあなたを憎む前に。。。
「一度でいい、王ではなく、大事な人に料理を作りたかった。
心を込めて作りました」

クミョン…すっかり悪女なのに、クミョンの気持ちが切なかったです。
ウナム寺に、自分が作った料理を持って尋ねて行き
(料理作るシーンは、残念ながら、NHK版ではカットでしたね…)
そこでチャングムと仲良くしてる所を見て、寂しく帰ったシーンを思い出し、
余計に、哀しい思いに胸が痛かったです。。。(ノД`);・

それを聞いてるチョンホ様も、何とも言えない表情で、
何も言ってあげる事は出来ませんでした。。。
料理に箸をつけるシーンが無かったけど、食べたのか気になりました。

自分自身にケジメをつけて、涙を流して、冬の道を帰って行くクミョン、
クミョンの気持ちに、ようやく気付いたのか、飛び出して追いかけるチョンホ。
でもクミョンは、建物の陰に隠れていて。。。

クミョン、これで気持ちを吹っ切たようで、
「お好きになさって結構です。私が終止符を打ちます」って、、、
一体どうするんでしょう(・・・?) 

チョンホが疫病の村に戻ったのは、「チャングムの為」と裏付けようと、
トックを使って、二人の仲を聞き出そうとするユン・マッケ。
チャングムの縁談話を持ち掛けられて、豪華な料理&酒の前に、
「チャングムには、チョンホ…」と言いかけたトック!
そこにトック妻が登場! 隣の部屋にオ・ギヨモやパンスルがいたと気付き、
チャングムは出来の悪い子ですから縁談は断ると言って、
トックを引きずるように連れ帰りました。ホッ・・・

チョンホは、「そんな事が」と笑ってたけど、心配なトック妻。
チャングムの気持ちを、痛いほど分かっているからこそ、
「万に一つ祝言をあげても、正妻にはなれないんだよ。諦めなさい」と。。。
母の心ですね・・・
身分の違いは、子供の頃のクミョンが、
「あの方は両班で私は中人。決して結ばれない」と言ってように、
身分違いって大きいのに、ましてや、奴婢のチャングムは…
でも、チャングムの父は元お役人で、多分両班だったと思うので、
父の名誉を回復すれば、大丈夫なのかな~なんて予想して見てました。
どうなるのかは、お楽しみにですね。

そんな間に、王の症が発症しました。
診察して「傷寒症」です。と診断したチョン・ユンス。
あの時、傷寒症ではないのでは?と侍医と共に気付きつつも、
うやむやにしてしまった・・・今回もあの時と同じ「口内炎」が・・!
秘文書館に入り、病状日誌を調べてたチョン・ユンス医局長、
外に出ると、ネシブの役人に「お静かに…」と連れて行かれました。

王の病状日誌を、二冊目、三冊目全て書き写し、
うまく戻した…思ったけど、とうとうバレてしまったーーー
ネシブの監察部の取調べを受けるチャングム。
「もし持ち出したりしたら、人知れず死ぬ事がある」と監察官・・・コワッ。
バレたのは、日誌がない事に気付いた役人が、
出て来た医局長を調べたら持ち出してなかった、
その後入ったのはチャングム、しかも日誌が元の冊数になってるし。
口を割るまではも一滴の水も食事も無し、厳しい詰問にも、
知らないと答えるチャングム。

ネシブの監察の取調べって、厳しいんですね。。。
外部に洩れないように、宮殿の外に出して片付けろと、怖い.....
そこに、いつもニコニコ顔の長官様が。。。もちろんニコニコではなく登場。
あの「誰にも知られることなく、処分」する、監察の一番の長とは、驚きです。

チャングムが、内々に取り調べ中なので、
「使いに出した」という事にして欲しいと言われたチョン・ユンス医局長。
王の日誌を読んだ後に調べられたので、日誌が無くなったのでは?
と思ってるところに、「チャングムが何か隠してた」と言うヨリの目撃談を合わせて、
チャングムが王の病状日誌を持ち出し、
あの時の事を調べようとしてると気付いたチェ女官長。

「度が過ぎた好奇心から、ついやってしまった」という理由にして、
長官様が助けてくれました。
病の原因を突き止める事は、王の体の為にもなる・・・
長年、王を見守ってきた長官、たびたび同じように傷寒症のような症状が出る事に、心を痛めていたのかもしれないです。
釈放されて、ホッとしたのもつかの間、
チェ女官長が出てきて、長官に「王様を裏切るつもりですか」と。
どうする?長官様?!

王の病は、ただの傷寒症にしては、他の病状もあるようです。
きっとこれから、チャンドクと共に王の病気の謎を突き止めるだろうけど、
本当に一体原因は何なのか、分かる日も近そうで楽しみです!

二度目の視聴ですが、初見時のレビューに加筆してますので、
この回以降のネタバレはしてません。


「チャングムの誓い」 他の回はこちらです。

今回のネシブの監察官の俳優さんが書いた本です。 
たまに「チャングムテーマパーク」の門番をしていると、言ってましたが、今でもそうなのかな?↓こちらです。
「宮廷女官チャングムの誓い」のすべて

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この記事へのコメント

2006年08月27日 19:10
こんばんは
>料理に箸をつけるシーンが無かった
これは以前の放送のときにも議論になったように覚えています。食べた雰囲気がないけど、あれだけ用意されて、あれだけの告白されたら引いてしまいますが、食べずに変えるということはしないチョンホのような気がしますが。
2006年08月28日 09:28
pandaさん、こんにちは。
風熱は「高血圧を含んだ病」ですか?!これは妊婦には大変ですよね。妊娠中はちょっと血圧が上がっただけで「塩分控えめ」を言われますもん。ヨンセンはお母さんゆずりで、体質が妊娠に向いてないから、本当に注意しないと大変なことに~。ヨリが担当をはずされたから大丈夫か?と、安心もしていられないかなあ。

チャングムの無謀なスパイ行為!もう~心臓に悪いよー!自ら危険な道に入っていっちゃうんだから~。まあ、それがチャングムって人なんだけどね・・・

可哀想なクミョンの別れのお料理。チョンホ様が召し上がってくれたのか、確かに気になりました。
amorue
2006年08月28日 14:37
チャングムがヨリに向かって堂々と宣戦布告をした場面、かっこいい~!!いつも我慢するばかりじゃなくたまにははっきりくっきり言ってくれ!!と思ってたのですっきりしました。チャングムより私の方がすっきりしたかも(笑)秘文書館でチャングムが王様の病状日誌を盗む場面は、あまりにもハラハラしてみてられずチャンネルを変えてしまいました(笑)。チャンドク様が盗んできた事を怒る事無くすぐに協力してくれてる姿を見て感動。何て頼りがいのある人なんでしょう。しかし、結局ばれてしまい「どうなるの~」と最後は叫んでしまいました。でも、チャングムが長官様に「今回だけは見逃して下さい」ってお願いしてましたが、それは甘すぎるというかワガママすぎるのではと思いました。殺されたら困りますが、絶対にしてはいけない事をしてそれは・・・例えハン尚宮様の為とはいえ。
2006年08月28日 22:43
そういえばウナム寺で立ち尽くすクミョンのシーンがありましたね。
あの時もチョンホのために作って持って行って渡せなかったんでしたね。
女官の恋はご法度と頭でわかっていても気持ちが・・・という苦しさを訴えるクミョンが可哀想でした。
多分チョンホは箸を付けなかったんでね・・・。
チャングムの料理は何度も食べているのに。
2006年08月29日 12:19
stanakaさん、
前にも話題になってたのですね。
多分意見は別れるでしょうが、私は、
クミョンの思いを受け止める事は出来ないから、あえて箸をつけなかったのでは?と思いました。
2006年08月29日 12:20
kbkbYさん、こんにちは。
風熱=高血圧。妊娠事態が危険なんですよね。とりあえずチャングムが担当になったから、外部からの危険は避けられるけど、出産は危険でしょう。私は初見時、出産までは、チャングムが何かしてくれるのでは?と思って妙な安心感でした。どうなるかは…

チャングムは切羽詰ってるとはいえ、無謀すぎます!持ち出しただけ事がバレたら、消される可能性もあるのに(>_<)
ドラマはまだ続くから、チャングムは死なないのがわかってても、心臓に悪いわーーー

チョンホ様が料理を食べたのかは、映像になくて気になりますよね。私は、食べなかったのでは?と思いました。
2006年08月29日 12:20
amorueさん、こんにちは。
チャングムはビシッとヨリに言いましたね。親友のヨンセンの体まで、危険にさらされて、しかも医術や食べ物を利用するのは、許せなかったのでしょうね。

>王様の病状日誌を盗む場面は、あまりにもハラハラしてみてられずチャンネルを変えてしまいました
すみません!大ウケです(^o^)
チャングムがソワソワして、見つかるかとハラハラでしたよね。でも、無謀過ぎるのでは?と思いました。確かに掟を破って、皇后様を利用してるし、「見逃して」は虫が良すぎる気がしますよね。長官様は、ハン尚宮の事も王の病も気がかりだったようで、わかってくれましたが・・・
2006年08月29日 12:21
sannkenekoさん、こんにちは。
ウナム寺いるチョンホに、お料理を作るシーンは、本当に嬉しそうなクミョンだったのですよ。
私も、今回チョンホに、食べてもらえかった気がします。生真面目なチョンホは、気持ちを受け止めれないなら、箸をつけないような…
諦めなければならないのも、叶わぬ恋も可哀想だし、チョンホと敵対しなければならないのも、辛いでしょう。。。(:_;)
2006年08月29日 21:21
pandaさん、こんばんは!
あーー王様のショウカンショウてこういう字を書くのね。いったいどういう病気なのかしら?口内炎が出来てて、ビタミン不足?という疑問がわかる日も近いのよね。きっと。けどもう今回のチャングムにはハラハラでした。長官になんだか迷惑がかかりそうで心配です。
TBしまーす!
2006年08月30日 12:23
so-so♪。さん、アンニョン♪
ショウカンショウ=傷寒症は、風邪のような症状のようです。でも口内炎と前は皮膚炎もだったっけ?そうなると、ただの傷寒症ではないみたいで、前に見た時は、色々予想しました。

今回のチャングムは、もう走り過ぎだわ!長官があの、チャングムやハン尚宮の無念をわかってくれる長官だから良かったものの…
でもチェ女官長に止められて、どうなることやらですね。王の事を持ち出されて、どうする長官?!
のり
2006年09月02日 22:52
ヨンセンの体のことでついに周りの人達にもチェ一族の影があることを話したチャングム。ヨリにびしっと宣言したりと、気持ちのいい回でした。ヨリもチェ女官長やらチェゴサングンやらとチャングムが何かあったと悟るはず。何も感じないのでしょうか??クミョンの料理のシーンはひやひやしてました。ただの純情な告白か毒がもられた作戦かどうかが分かりませんでした。結果、決別の告白でしたが怖すぎる!!いきなり部屋に通されて料理を食べてだなんて、怖すぎて引いちゃいますよね。ジョンホ様は気持ちをもらえないと箸はつけなかっただろうと思います。トック妻もよかったです。3年くらい経ってますが老けた感じが上手かったですね。
2006年09月03日 09:32
のりさん、
>ヨリもチェ女官長やらチェゴサングンやらとチャングムが何かあったと悟るはず。
ここは後々わかりますよ。

クミョンの料理のシーンは、「いきなりで怖い」と思う派と、「切ない」と感じる派に別れるようですね。私は切なく感じました。悪役キャラの弱い部分に惹かれます。
わはは
2009年09月07日 22:47
さすがにミンの旦那でも、あの場面でごちそうに箸を付けられませんよね。
あんなヘビーな告白されたなら料理になんか入っているんじゃとも疑いたくなりますし、、、
2009年09月10日 23:30
わははさん、こんにちは。
>あんなヘビーな告白されたなら料理になんか入っているんじゃとも疑いたくなりますし、、、
そう思う方が多いようですね。
私はコメント等で書いたようにクミョンの気持ちが切なかったです。
でも確かに悪行のチェ一族なんで、何が入ってるだか…と不安になるかも(汗)

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