1%の奇跡 最終話

サブタイトル・・・「相手を大切に思い 特別に接すること
                          1%の奇跡」

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☆感想(ネタバレあり)とあらすじ☆
父に反対され、悩んでいるヒョンジュン。
「ごめん。こんな時ついて来てくれとも言えない。
最後まで押し通す自信がない。チェヨンには家族がいるけど、親父には俺しかいない。逆らって悲しませたくない」と話すヒョンジョン。
「じゃあ、別れましょ…」「大丈夫か?」
「…やってみる」
お茶も飲まずに、黙ったままの二人。
あらら。。。アッサリ別れてしまったーーー
でも、ここで終わんないでしょう~!


帰って来たチェインに、「ラブレターよ」と、国際便を見せるタヒョン。
「俺は送ってない!」と怒鳴るチェイン。
↑タヒョンにラブレター送るのは、自分しかいないのね~
ラブレターはキョンウンからで、名前を聞いても援助した事を忘れてたのか、
ちょっとオドオドしてるチェインが可笑しい。それに、結婚した事にガッカリしたと言うキョンウン(中学生)にヤキモチ妬いてるし!

チェイン・テハ・ヒョンジュン・ソヒョンの男4人での酒の席。
ソマリアに行くつもりだと話したソヒョンに、一同ビックリ!
妊娠してる妹たちに言わないでと言うソヒョン。
「内戦中で、いつ弾が飛んでくるかもわからない。
帰って来たら、医者として、また一からやり直し」と止めるチェインとテハ。
それでも決意は固く「今しか出来ないんだ」とソヒョンに、
「ソヒョンさんは、一人じゃないし、やっとの思いで決めた事なんだから
親を残して、どこにもいけないヤツもいるという…」と賛成するヒョンジュン。
父一人子一人で、自分で決めたい事を、諦めようとしてるヒョンジュン、
せめてソヒョンには、貫いて欲しいのかな~?


しかし、いくらソヒョンの決意が固くても、父と母はもちろん大反対。
「助けを必要としてる人がいる」と説得するソヒョン。
「この国にも、助けてもらいたい人が、いっぱいいる。なぜアフリカ?」と父母。
「他にも医者はいる。アフリカにはいなんだ。許して」と、強い目のソヒョン。

父とソヒョン、男同士で屋台で一杯飲みがら、、、
「お母さんを説得して欲しい」と言うソヒョンに、
「今日は母さんの味方だ。あそこ戦争中で危険だ」と父。
誰かが行かないと…と言うソヒョンに、
「お前は自分の事だけ考えてる。
母さんの事も考えてやれ。お前一人で医者になれたと思っているのか?」と父。
母は、毎日早起きして、お弁当作って、朝ご飯を作って…
子供たちは、それを当たり前のようにしている。。。
それを聞いて、ハッとするソヒョンだけど、
今まで自分が恵まれて育った分、返さなければ…という思いが強いようです。

韓ドラでよく見る鉢巻(?)姿で、寝込んでいる母。
様子を見に来たソヒョンに、「どうしてアンタなの?
世界中の人の病気を治せるの?どうしても行くなら、母さんを治してからにして。
母さん、頭が割れそうで、苦しい…」と、すがって泣いている母。。。

ヒョンジュンが顧問弁護士を辞めると、会長から聞かされたトンソクは寝耳に水。
「ソンヒョングループの顧問として続けていれば、
弁護士として箔がつくのに…」としみじみと言う会長。
という事は、それ位チェヨンのそばにいるのが、苦しいという事。。。

そんな所に尋ねて来たタヒョン父。
話はソヒョンのソマリア行きの事になり、
「今よりも行ってからの方が心配」と話すタヒョン父に、
「許すのですか?」と驚くトンソク。
「反対しても聞きはしないし、
良い事をしようとしてるのに、阻止できない。」と言うタヒョン父に、
「親の心、子知らず、です。」としみじみと言う会長。
許そうと思えば引っかかるし、
と言って好きなものを反対し続ける事はできないし…
タヒョン父とトンソクが、同じ思いを口に。
ヒョンジュンみたいに、素直に聞きいれるのは心配だし、
ソヒョンのように、真っ直ぐすぎるのも心配…子供は難しい。
「そうやって大人になっていくんです。今は準備期間なんですよ」と会長。

顧問弁護士を辞めるだけではなく、田舎に帰るらしいヒョンジュン。
「このままでいいの?」と、タヒョンに言われて、
トンソクのいる事務所に行き、
「昔からおじさんは、父のようでした」とチェヨン。
父が亡くなった時には、まだ小さくて、ほとんど記憶が無いと言ってたチェヨン。
「娘だと思ってるよ」と言ってくれるトンソク。
「じゃあ、ずっと思ってて。今更冷たくしないで下さい」とチェヨン。
丁度事やってきたヒョンジュンは、「何してるんだ?」と冷たい態度。
謝って帰って行くチェヨン。「何であんな態度とるんだ?」と聞く父に、
「嫌われた方がいいんだ。チェヨンの顔を見ると辛いから、イチョンに行くよ」
と答えるヒョンジュン。

父トンソクと二人だけの食事は久しぶりと、ヒョンジュン。
そこに現れたのはチェヨン…トンソクが呼んだのでした。
会長宅で、タヒョン父の話を聞いて、
何か思うところがあった様子だったトンソク、
それで、頑に反対する気持ちが和らいだ気がします。


しかし、まだ難関・チェインが残ってましたーーー
プレイボーイのヒョンジュンと付き合う事が、許せないらしいチェイン。
そこでタヒョンが、「チェインさんはをするのよ」
とアドバイスして気持ちは急変。
ヒョンジュンの所にに行き、「変な真似さえしなけりゃいい」と言うチェイン、
許してくれたのが意外なヒョンジュン。
「実は大切な事を忘れてた。お前が妹と結婚したら、俺をお兄さんと呼ぶんだ」
とタヒョンに教えられた「得」を話すチェイン。
笑いながら「お兄様!」と手を握るヒョンジュンに、
満足そうなチェイン。子供みたいだわ~

アッサリとチェインが許してくれて、後は父・トンソクだけ。
↓これはチェヨンの作戦だったのかな?
ヒョンジュン宅で、朝食を作ってるチェヨンを見て、ビックリのトンソク。
「お父さん、これからはおじさんではなく、お父さんと呼びますね。
朝食は私が作ります。血圧が高いから、私が献立を考えておきますね」
戸惑いながらも、『来てはダメ』とは、言わないトンソク。もう少しみたいです。

母に「たった2年だよ。軍隊に行ったと思って」とソヒョン。
「もっとズル賢く考える子に育てれば良かった」と、半ば諦めてる母。
「母さんがこう育てたんだよ」と、笑顔のソヒョン。
弟には、「僕がいない間、お前が長男だ」と。
一番末っ子の弟、将来への不安を口にしていた事もあったけど、
兄がいない間に、たくましくなるでしょう~!

そして、いつものベンチで話してるソヒョンとヒジン。
二日後に出発すると聞いて、「そんなに早く…
私のまわりの人は、皆早くいなくなってしまう…父、母…」と悲しむヒジン。
「僕は戻ってきます」と、自分の生まれた年のお守りのコインを渡すソヒョン。
「あの…待っていていいですか?」とヒジン、
「…待っててくれますか?」とソヒョン、
二人は戻ってきたら幸せになるんでしょう♪

二人の様子をずっと見てた父。。。うんうんと頷いていました。
「あっちに居ついたらどうしよう」と、他の心配もある母に、
「あいつには待ってる人がたくさんいるんだ。だから必ず帰って来る」と父。

実家に久しぶりに遊びに来たチェイン&タヒョンと、テハ&ヒョンジン。
食欲旺盛なタヒョンと、まだまだ匂いもダメなヒョンジン。
4人が帰って、やれやれという感じの母に、
「あの子たちは、真っ直ぐ育った。困った人を見たら助けろって、その通りにあいつらを立派に育てた」とねぎらう父。

自叙伝が出来上がったのに、「初めの方を修正したい」と言い出した会長、
無茶な!とアタフタする編集長。
「お金が一番」と書いてたらしいけど、
それを書いた時って、まだタヒョンと出会う前だったのかな?


自叙伝の完成記念ハーティ。題名は『1%の奇跡』
タヒョンの父母、兄弟と共に家族の一員であるヒジンとユジンも。
タヒョンの父と母に、「特別な方をありがとう」と言う会長。
「特別な?」と、わからないタヒョン母。
それが自然な事なこの家族には、特別ではないのでしょうね~
この時に、会長のずっと後ろにいたテハと多分チェインが話してて、
すごくウケていたので、気になってしまいました~
きっと私的な話題で、盛り上がってたんでしょう。

会長のスピーチ。
---自分は特別で立派な人間だと思ってた。
しかしイ・ギチョルという服を脱ぎ捨てると、
平凡な年寄りな私に、電車で席を譲ってもくれない。
そんな時、特別な親切を施した先生がいた。
平凡な人だったけど、特別に接してくれた。
受けた分だけを、返そうと思ってた自分。でもその先生はそうではなく、
誰に対しても心を開いて、相手の事を思いやれる人間とわかり、
私もそれに気付きその人が大切になった。
誰かの特別な存在になるには、そばにいる相手の事を考え特別に接する事事。
それは誰にでも出来る事で、1%の可能性。
皆さんも、近くにいる人の事を考えてください」
聞いていてジーンと来ました。。。

「この本に詳しく書かなかったけどもお前は立派な友達だ」
とパーティ前にトンソクに言ってた会長。
自分も引退して田舎に帰ると話すトンソクに、
「遊びに行っていいか?」と会長、「友達は大歓迎です」とトンソク。
チェヨンとの事を反対した時に、会長と親戚になるのはイヤだと言ってたトンソク。
ドラマが始まってからは、おもろいジイさんという感じの会長も、
タヒョンと出会う以前は、高飛車な人だったのでは?
会長がスピーチで話してたように、
ふと近くにいる人を見て、トンソクが、大切な友と気付き、
チェイン母にも、何話だったかで、ちゃんとお礼を言えた気がします。

何気ない優しさで、人の心を変えるタヒョンやタヒョンの家族。
そうされた人は、自分も人に優しくするようになる…
チェインやテハ、テハ母は、本当に変わって行きました。
映画「ペイフォワード」みたいな感じで、繋がっていって、
最後はみんな笑顔でハッピーになりました。

ラストは、出演者が、一人一人スピーチ♪
これって素なんでしょうね~
本当の家族のようでした…と話した方がいましたが、
きっとそんな感じの現場だったのでしょう。雰囲気が良いドラマでした。

“99%のを補ってくれた皆様、ありがとうございました”
とスタッフからのメッセージ。
こちらこそ、楽しいドラマをありがとう!という気持ちです(*^∇^*)
家族愛や、人を思いやる気持ちの大切さに、改めて気付かせてくれて、
毎回楽しめた、今までにないタイプのドラマでした。

ヒョンジン役のハン・ヘジンさんは、SOPHILさんの所で知りましたが、
昨年のドラマ「頑張れ!クムスン」の主演の方だったのですねーーー
このドラマは、昨年韓国ですごく評判が良かったそうで、
韓ドラ関連の記事で、写真も見たことあるけど、気付かなかった。。。
全然関係ないけど疑問…
韓国映画フェスティバルで上映されてる、ペ・ドゥナの「頑張れ!グムスン」は、
このドラマと同じ内容なのかな?
この映画見たいけど、私の住んでる所には来ないみたい…
と話がそれてしまいました・・・(;^_^A

「1%の奇跡」他の回はこちらです。

1%の奇跡 DVD-BOX 1
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この記事へのコメント

2006年04月04日 16:25
こんにちは
ラストになってしまうともう少し続けて欲しいと思いませんでしたか。もう一つのカップルの行方も見たいのですがそれだときりがありませんね。いい終わり方だったと思います。ラストのメッセージはシナリオではなくて本人の意見というのも意外です。

ハン・ヘジンさんは「フレンズ」でイ・ドンゴンさんの妹役でウォンビンを好きになった役でもありますが、そのときは幼い感じで雰囲気が違ったのでつい最近それを知りました。^^;
美容整形のCMでも気が付きませんでした。

ブログ引っ越してしまいました。
2006年04月04日 20:07
pandaさん、こんばんは。
そしてお疲れ様でした。
ソヒョンがソマリア行きを打ち明けた時の
チェイン・テハ・ヒョンジュンとの4ショット。
韓ドラでは初めて見たようなシーンでしたがこれもチェインとタヒョンから生まれた縁ですよね。
会長と父ふたりの話といい、このドラマを象徴するシーンでした。
ラブコメの形をとっていましたが、やはり韓国のドラマ。
家族の在り方・結びつきがテーマだったように思いました。
>おもろいジイさんという感じの会長も、タヒョンと出会う以前は、高飛車な人だったのでは?
・・・な部分ばかりが目に付いたチェインでしたが会長のチェインへの接し方も大きかったのでは想像してしまいます。
チェインもテハももちろんですが会長も変っていったのでしょうね。
ソヒョンが帰ってからのPART2を見たい気がします。
新米パパ&ママが二組いて、待望のひ孫をふたりも抱っこする会長がいて・・・(^o^) 。

最後になりましたが途中からTBオンリーになってしまい大変失礼しました。
「パリ恋」でもお付き合いをよろしくお願いします(ぺこり)。
2006年04月04日 21:40
SOPHILさん、こんばんは。
本当に、まだまだ続いて欲しいドラマです。
すごい衝撃的な展開があるわけじゃないけど、その回を見終わるとホッとするような感じでした。
ラストは、出演者自らスピーチするなんて、面白いですね。

ハン・ヘジンさんがクムスンと知り、本当にビックリでした。「フレンズ」は未見で、美容整形のCMは、こちらでは流れなかったので、見たことないんですよ~朝鮮日報を探したら、写真がありました。
ヒョンジンの時より垢抜けた感じがします。

ブログ引っ越したのですね。
私「ごめん愛してる」は、「ピアノ」が終わったら見る予定なんです。見たらお邪魔しますね。
2006年04月04日 21:53
sannkenekoさん、こんばんは。
>ソヒョンがソマリア行きを打ち明けた時の
チェイン・テハ・ヒョンジュンとの4ショット。
そういや、男同士で酒をって、あまり見ないですね。
チェインとタヒョンの1%の奇跡から、輪が広がって、いい雰囲気でした(話題は深刻でしたが)

家族愛や親子…というものを考えさせられて、いい終わり方でした。
でもやっぱり続きを見たいですね!「渡鬼」のように、ずっと続いてもらいたいドラマです。赤ちゃんが生まれて、またドタバタと…というのも面白いでしょうね。チェインのパパっぷりを見たかったなぁ~
今まで見た韓ドラとまた一風違った感じで、楽しめました。

>TBオンリーになってしまい大変失礼しました。
全然気にしてませんよ~=*^-^*=
パリ恋、楽しみですね♪
みこちん
2006年04月10日 00:17
pandaさん、こんにちは。

会長の自叙伝が出版されて、終わりを迎えたのですね。
沢山のカップルを上手に結びつけて、タヒョンの両親を褒めたたえて、メデタシ,メデタシのエンドでしたね。

このドラマの主役は会長だったのでしょうか。
確かに、会長が陰でニンマリしている様はインパクトありましたが..。

私は、チェイン、タヒョン、テハ、ヒョンジン達の話のほうが主、と思って楽しみにしていたので、少々気が抜けたラストでした。

最後に、素の役者が挨拶するのも、終わったばかりのドラマの余韻が壊れるので嫌いです。

生の舞台挨拶を真似ているのでしょうが、似て、非なるものだと思います。

アレ、コレ、かってな事を書きましたが、毎回見終わって次が観たくなる、楽しいドラマでした。
2006年04月10日 21:29
みこちんさん、こんばんは~
会長を中心とした、ホームドラマのような感じでしたね。家族の結びつきを大切にという感じで、四人を中心にした話と思っていたら、拍子抜けしたかもしれないですね。
毎回色々な展開が待ってて、私も次が見たくなるドラマでした。肩の力を抜いて楽しめるドラマでした

最後の挨拶は、私は「威風…」で免疫ついたのか、意外と楽しめました。みこちんさんは、「威風…」の時も、嫌だと言ってましたよね。そういや私も、ある映画で、最後にみんなで歌い出したので、「ゲッ!」と思った事がありますよ。
ナッキー
2006年04月11日 09:58
『1%の奇跡』にハマッてて、偶然このブログを見つけられて、嬉しいです。『フルハウス」もでした(でも今の所1%の奇跡が1番好きです!)が、楽しい気分で見られ、DVDで毎日の様に見ています。
皆さんとても詳しいようなので、思い切って質問です。
タヒョンの兄ソヒョンさんを演じていた俳優さん、ご存知有りませんか?名前だけでも知りたいのですが……宜しくお願いします。m(__)m
2006年04月11日 21:21
ナッキーさん、こんばんは♪
このドラマ、面白かったですね!ドラマの雰囲気も好きでした。
「フルハウス」は、見た人が、面白かったと言ってたので、見てみたすです。どこかで放送してくれないかなぁ~
タヒョン兄は、キョンジュンさんという方ですよ♪
またお立ち寄りくださいね。
mayutap
2007年08月22日 14:33
pandaさん、ご無沙汰です!
どうにか最終回まで辿り着きました。
ほのぼのとした、いいドラマでした~「人に対する優しさ」で(本人たちは意識してないけど)、周りの人間の気持ちまで変えていく。。タヒョンの家族はすばらしいですね!そうそう、「ペイフォワード」確かにですね!
個人的には、テハ母の変り様が一番面白かったです(笑)
今「雪の女王」見始めたので、またそちらでおジャマしますね~
2007年08月23日 10:59
mayutapさん、こんにちは~♪
チェイン&タヒョンだけでなくも、周りの人々の事もきちんと描いていて、ラブコメというよりホームドラマのようで心が温かくなるドラマでした。
「人に対する優しさ」は当たり前の事だけど、つい忘れがちですが、それを普通にやってるタヒョンの家族、いいですよね!タヒョンの事を「特別な子」と言う会長、「?」なタヒョンの両親、素晴らしいです!

私もテハ母の変わりようが面白かったです。さすがあの会長の娘、悪い人ではありませんでした。テハがヒョンジンと付き合い始めた頃、この母がネックに?と思ったけど逆にすごーく気に入ってましたよね~。

「雪の女王」、mayutapさんの感想を楽しみにしてます (^ー^)

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  • 「1%の奇跡」第26話(最終話)

    Excerpt: お祖父さんに始まってお祖父さんに終わる「1%の奇跡」。 「1%の奇跡」ってこういう意味だったんですね。 最終話『相手を大切に思い 特別に接すること 1%の奇跡』 Weblog: 三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常 racked: 2006-04-04 19:34