「チェオクの剣(茶母)」 gooで配信してます。

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配信が開始されたの、全然知りませんでしたーー
3月12日現在、7話まで配信されてます。
最終話を見終わって、
第1話の録画を保存してなかった事を悔やんでた私・・・
早速第1話を見ました~
第1話は、無料で見れますので、皆さんもどうぞ♪
    ↓
http://bb.goo.ne.jp/special/brokore/tamo/index.html

以下、エンディンクのネタバレありますので、
未見の方は注意!





最初の竹やぶのシーン、チェオクを見て微笑むソンベク…
もうここで、涙がーーー。・゚゚ '゜(*/□\*) '゜゚゚・。
そう…、最初見た時、戦ってるハズなのに、
愛しそうな笑顔が不思議だと思ったのでした。。。

追われてセウク長官とのやり取り、
長官は、ソンベクの罪は重いもので、死にも値する…と。
追い詰められてもソンベクは、
道というものは人が通って初めて出来る…と、理想を語っていて、
ソンベクの思いに、また泣けてきましたーーー

そして自分が決着をつけると、歩み出て来たチェオク…
「今度こそ、失敗するなよ」って、また笑うソンベク…(ToT)
ここのシーンで、ソンベクは、
父のひざに抱かれるチェヒ、無念の死を遂げた父、
チェヒと逃げて、海で離れ離れになった事を思い出してました。
NHKで、このシーンがあったか覚えてない私。。。
ここで既に、ソンベクはチェヒ=チェオクの兄と、知らせていたのですね。

そしてチェオクの剣を弾き、
ソンベクの剣を握るチェオク、その剣を自分の体に…
驚くチェオク…という所で、左捕盗庁のシーンになりました。
こんな所まで、流れてたかな?カットしてくれたのか、
訳が分からず見てたので、覚えて無いのか・・・
最終回では、この後に続く、「会いたかった、チェヒ…」
その後のチェオク&ソンベクを思い出し、また胸が痛い。。。

父役は、チョ・ジェヒョン(Happy Together・ピルドゥ、雪だるま・ピルスン)と、後で知り、
ぜひ見たい!と思ってたので、
ここの回想シーン&予告のシーンで、彼を見れて良かったです。
予告では「チェヒは何歳になったのだ?」というシーン、
(最終回で、チェオクとソンベクが倒れた時に流れた父の言葉)が見れて、
またウルっときました。

ユンがチェオクの手当てをするシーンは、
また一段と切なく感じました。。。
「妹のように思っているのだから…」と言いつつ、
表情はそれ以上というのが、伝わってきて、心が痛かった・・・

偽金捜査に出るチェオクを見送るユン、
「行ってきます。若様」と言ったチェオクに、
「若様…久しぶりだな」と、微笑むユン・・・いい笑顔~
そして行ってしまうチェオク、見送るユンの後姿、
その二人を切なく見てたナニお嬢様という画が、良かったです。
ここのシーンはNHK版でもあったのかな?覚えてないです。。。
【追記】やっぱりカットでした。

ウォネは、チュワンの事を「ヒョンニム(兄貴)」と呼んでました。
NHK版だと、同僚という感じだったけど、
もっと強い結びつきだったんですね。
ビョンテクは、父から、
「いつも盗み読みばかりしおって!」と叱られてました。
伏線だったんですね~

よく聞くと、木々のざわめきや、鳥のさえずりが聞こえてきて、
BGMも良かったけど、こういうところも凝ってたんだなぁ~と思いました。

改めて見ると、また胸が詰まる思いが、いっぱいでした。。。


「チェオクの剣(茶母)」他の回は こちらです。


チェオクの剣〈上〉

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