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☆感想(ネタバレあり)とあらすじ☆ ビンを割ってしまって、動揺してしまったソンテは、 せっかく憧れのイェリンとのお茶だったけど、 席を立ち「帰ります」と。 出て行こうとすると、ドアには、「修理中」の貼紙が…。 読めないソンテは、他の客に指摘されてしまいました。 イライラして、貼紙を破って丸めるソンテ、その紙を拾う人が…、パダでした。 ニコニコして名刺を渡すパダ、 ぐちゃぐちゃにするソンテ。 それでもニコニコして、「ソウルにおいで」と、名前・住所・電話番号を言い、「その記憶力じゃ、名刺はいらないね」と。 ソンテの障害に気付いても、さりげないパダ。。。 散々な誕生日のソラ。 「寒い?」と聞くドフンに、「昔のドフンは暖かかった」と、嫌味を言ってしまいます。 そんなソラを抱き締めるドフン・・・、ソラの期限も直って笑顔o(*^^*)o ドフンは自分のポッケに、ソラの手を入れて温めてあげると… 「あら?」 プレゼントに大喜びのソラ♪ (兄さんが用意したとも知らず…) 髪留めのピンでした。 「かわいいな」とドフン。 ドフン、開けて見なかったのねーーー(~_~;) ソウルに帰って来たパダ。 アパートの前には、「ク・ソンテ!」 早速尋ねて来てくれたソンテに、喜ぶパダ。 「字が読めない自分を、みんな軽蔑するのに、あなたは違った」 本当に、ソンテは、嬉しかったのでしょう。。。 一緒に飲みに行き、酔いつぶれたソンテをおぶって帰宅のパダ。 これから仕事なので、ソファーに寝かせて行きました。 ソラが帰って来て、お兄ちゃんかと思ってしゃべって振り向くと、 『パンツ一丁の男!』 パダったら、ここまで脱がせなくても…と思ったら、暑くて自分で脱いだらしい… 「出てけー」とすごい剣幕で、モップでつついて追い出すソラ。 ランニングシャツは、かろうじて着れたけど、下はパンツ…! 「倍返しするのが信条なの」と言うソラは、釜山のホテルでの仕返しらしい。 でも、今は冬なのにーーー 近所のおばさんもやってくるけど、「知らない人」とシラを切るソラ。 すると兄から電話が来て、「ソンテに意地悪するなよ」 さすが兄、妹の行動を見抜いてます! まずい…、口止めしておかないと…、とドアを開けると、ソンテがいない! ソンテは、下に降りて行ったけど、あの格好… 当然警察へ連行→パダに連絡→ソラは兄に叱られ。。。 ソンテを就職が決まるまで、ここに置くというパダ。 イェリンは、再契約が更新されず、メソメソ… パダは、「チャン監督のオーディションを受けよう」と。 チャン監督とは、第1話でパダが殴ってしまった監督、 (「イヴのすべてのソンダル・「星に願いを」のイバンのパク・チョルさん。) オーディションの前に、侘びを入れに行き、平謝りのパダ。 そのおかげで、オーディションを受けたイェリンだけど、緊張のせいか大根。。。 同じ部屋にソンテがいて目障りなソラは、掃除を命じました。 嫌がらずにやってたソンテだけど、 真昼間から、パックしてマンガ読んで大笑いしてるソラを怒り、 年下の男に説教され、頭に来て、荷物を放り投げて追い出そうとするソラ。 ソラは、ムシャクシャして、ミリョンの美容室で愚痴りに行きました。 帰宅したパダは、ソンテの面倒を見てないソラに激怒。 「予備校にも行かず、就職活動もしない。 ヒマがあれば美容室。 ドフンは、俺が知ってる中で一番賢い男なのに、釣り合わないだろ。 何の取り得もない女なんて、情けなくて、俺でもお断りだ!」 図星なだけに、涙がこみ上げてくるソラ。。。 「自分でも分かってる…。でも彼は夢と希望なの…」 ソンテは屋上にいました。 「役者になりたい?」と聞くパダに、「昔は…でも字が読めない」とソンテ。 自分も役者を目指していたパダ。 自分に才能があれば、字が読めなくても、諦めなかった。 トム・クルーズ知ってる? 彼も識字障害で、君と同じ。 彼のマネージャーが台本を読んで、覚えるそうだよ。 君は記憶力が抜群。 耳で覚えればいい。 「全部そういうのは、マネージャーに任せればいい。 俺はどお? 君は、演技力もルックスも抜群だし」 パダの言葉に嬉しそうなソンテ! 二人で「星を射る」の看板めがけて、ボールを投げあいました。 オーディションの時に、小耳に挟んだ噂をドフンに話すパダ。 「イ・スンウのいるパワー社が、二億ウォンの不渡りを出して倒産するかも」 ドフンの心の中に響く声、 “プロダクションに依頼するのに10億だぞ。早くイ・インウ位のを育てるんだ” 二億ウォンでイ・スンウを手に入れ、ヤツを餌にチャンス・・・ そう考えたドフンは、パダに借金を頼むけど、 「あれは、ソラの結婚資金と、イェリンの為のお金だから、ダメ」と言われました。 金融業者に行っても、1000万ウォンしか貸せないと言われ、 思いついたのは、「ソラの結婚資金…」 指輪を眺めるドフン。 ソラは、早くソンテを追い出したくて、就職探しをしようと、街へ行きました。 ゴミ箱から拾った新聞を見せて「どれがいい?」 読めないソンテは、結婚式でにぎわう方を見て、 「やっばり花嫁は若くないと」と、話をそらそうと。。。 そんな時、ケチ男(パダ)から電話が来て、「5時に歓迎会をやる」と。 バスに乗って向かう二人、するとソラにダーリン(ドフン)から電話が。 会いたいと言われて、「5つ目で降りて、710番のバス 清潭銅まで」 そう言い残してバスから降りてしまったソラ、不安そうなソンテ。。。 ソラに指輪を渡すドフン。 涙目のソラ…、口元は笑ってるけど冷たい目のドフン。 何とか乗り換えはしたソンテだけど、バスの番号が違ってました。 途中で降りて、路線表をみるけど、分からなくイライラのソンテ・・・ 街中で、迷子になり、動揺と不安がグルグル。。。怯えた表情のソンテ… ソラに悪気はないんだけど、可哀想なソンテーーー 「星を射る」 他の回はこちらです。 クォン・サンウ/チョ・インソン MV Best Collection (台湾盤)
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「星を射る」第2話
結構展開早いかも・・・結構イケルかも・・・ウン。 ソンテがイェリンとパダとお茶を飲みに行ったお店にて。 砂糖をとってもらえますか?とイェリンに言われても 2つのポットのどちらが砂糖かわからないソンテ。 ...続きを見る |
三毛猫《sannkeneko》の飼い主の... 2005/12/24 20:24 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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panndaさん、こんばんは。 |
みこちん 2005/12/03 01:35 |
みこちんさん、こんにちは〜 |
panda 2005/12/03 11:25 |
今、書き込みしようと思ったらpandaさんから |
sannkeneko URL 2005/12/24 20:32 |
sannkenekoさん、 |
panda 2005/12/24 23:12 |
ベルボーイは自分で辞めて上京してきたのでしょうか? |
のり 2006/08/10 23:33 |
のりさん、 |
panda 2006/08/11 12:45 |
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