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☆感想(ネタバレあり)とあらすじ☆ スリップ姿で泣きじゃくるイェリン....ε=( ̄。 ̄;A いきなり入って来た(ストーカー?)とか言ってるイェリンに、「警察に保護してもった方がいい」とソンテ。 前回、『ソンテは、駆けつける前に、警察に通報すればいいのに…』 と思ったけど、もしかすると番号を押せなかったのかもしれない… イェリンが警察に通報出来ない言い訳は、 襲った人が自分の過去(お水)を知ってるから、とか あなたも私の気持ちが分かるでしょ? 何も持たずに夢を追ってきたとか、何だか色々言ってたけど、 聞いてて腹正しくなってくる感じが・・・(-"-) そしてとうとう、無理やりキス! ソンテに突き離されて、いい気味〜! と思ったけど、こんな事では終わりそうもないイェリン、 ソンテの忘れて行った録音機を見つけて、ニヤリ。 外へ出たソンテは、唇をぬぐってます。 帰路を走ってる間も、何度も何度も唇をぬぐって、走り続けるソンテ。 一方ソラは、帰らないソンテを心配して、外で待ってます。 本当に不安そうな顔をして、あちこち探して、 屋台でやっと見つけたーとホッとした顔したのに、別人で、ガッカリ。。。 ようやくソンテが到着して、階段に座りこんだ時に、 階段を上がって行ってしまったソラ、すれ違ってしまった二人。 ようやく帰って来たソンテに、「あんた夕べどこに泊まったの!」と怒るソラ。 という事は、ソンテは、あのまま外にずっと居たんですね。 全然ソラの顔を、見る事が出来ないソンテ。。。 イェリンの所へ行ってしまった自分を責めているような、ソラに申し訳ないような。 ソラの所に、ソンテの忘れ物の録音機を、わさわざ届けるイェリン。 「どうしてアンタが?」と聞くソラに、 「また今度来ます」と意味深な答えのイェリン。 「来なくていい」と、ボソッと、ナイスなフォローしてくれるミリョン♪ 含み笑いを残してイェリンが帰ってしまった後に、 「あのまま、帰すんじゃなかった!うかつだった」と、 言ってくれるミリョンみたいな人が、そばにいてくれて、良かったね〜ソラ(^^) パダとセリフの練習をしようとして、録音機が無い事に気付いたソンテ。 あちこち探すけど、無い。 外へ出て、懐中電灯で探してる所へ、帰宅したソラ。 ポケットから、録音機を出そうとしたけど、手を止めて、 「そんな大切なものなら、なくしたら、ダメじゃない!」と怒るソラ。 「あれは、パタさんに初めてもらったものだし、 三人の想い出が詰まってる…早く探し出さないと不安だ。 なぜだか不吉な予感がする…失くしたら、姉貴もパダさんも失いそうで怖い…」 本当に、不安そうなソンテ。。。 しばらく録音機を眺めていたソラ、、、、よし!って感じでニッコリと笑い、、、 翌日、何事もなかったように、朝ご飯を作ってるソラ。 するとパダがソファーの下にあった録音機を発見して・・・ ・・・ソラ、頑張ったね。。。 ソラの気持ちにジーンと来ました....... そしてイェリンを呼び出したソラは、 「ソンテには言わなかった。 今度は直接渡すのね」 そうそう、よく考えれば、ソラに届けるっていうのが、怪しい思惑があるって事。 でも大人しく引き下がるイェリンではなく、ソンテと寝たと・・・ 思わずコップの水を引っ掛けるソラ! 「兄さんとソンテを侮辱したら、許さない!」と言うソラに、 水浸しになりながらも、それでもしつこく事実と言い張るイェリンに、 もう一度水をぶっかけて、コップもぶん投げるソラ!(コップは割れたみたい!) 今まで韓ドラで見た、水かけシーンで一番激しかったかも。 でもソラは、やっぱり不安なんですね。。。 ソンテを信じているけど、どこかで疑ってしまうようで、 そんな気持ちも、分かります・・・ ミリョンは、また自分の胸でソラを泣かせてくれてます・・・ 結局、誘惑作戦は失敗したイェリンに、 「お前の誘惑に乗らなかったのは、本気で愛してる証拠」とドフン。 ドフンから、「愛」という言葉が出るなんて、何だか変な気分・・・ 「このまま二人の仲が続けば、兄妹の復讐をソンテがする」とドフン、 「二人の仲を裂けばいいのね」と、なぜか自信満々なイェリン。 ソンテの新しいCMは、香水です。 女性記者のインタビューを受けるソンテ。 ソンテは、香水の似合う男No1に選ばれたらしい! そして付き合ってる人は?の質問に、ちょっと躊躇してパダの顔色を伺って・・・ ・・・「います」と答えたソンテ。 帰りの車中では、この事でもめるソンテとパダ。 「部屋を見つけたから、明日出て行け」というパダ。 「今のまま出たくない。 交際を許してくれたら出ます」とソンテ。 ソラを待っていたソンテは、帽子にサングラスと変装してます。 普通のカップルみたいに、デートしようと、映画を見に行き、 手を繋いだり、肩を組んだり。。。 次は、ロッテワールド(多分)に行って遊び、 乗り物に乗って、はしゃぐ二人。 でも、ソンテって背が高いし、目立つから、バレないかとハラハラ・・・ 「初対面の時とは、別人だ」とソンテ。 「あなただって、疫病神だった」と、笑ってるソラ。 そして、明日引っ越す事を告げたソンテ・・・ 「だから、デートに誘ったのね」とソラ。 「パダさんにも時間が必要。 許してくれるまで焦らないで待つ。 一年間パダさんの言う通りにして、誠実だと納得して貰う。 だから、姉貴も努力するんだ」 うんうんと涙を堪えて笑うソラ。 「もう一つ頼みがある。 離れて暮らしても寂しくならない。 デート出来なくても悲しまない。 笑顔を絶やさない。 自分も同じようにするから」 涙を堪えて言うソンテは、すごく大人っぽい感じがして、 ソラのセリフどおりに、「いつの間に成長したの?男らしくなったわ」です! 最後に家まで競争しようと、以前走ったみたいに、競争する二人。 家まで到着(またソラの勝ち!) 「ここに着いただけで、心も体もあったかくなる。「僕にも故郷が出来た。 姉貴は悲しい時、海を思い出すだろ?僕はここを思い出す」とソンテ。 ソンテがここを出たくないのは、ソラと離れたくないともあるけど、 故郷を出たくないという気持ちも、あった気がします。。。 屋上に駆け上がり、ソンテはソラに、「優勝メダル」と言って、 星のネックネスをプレゼント☆ 「あんたから貰うなんて初めて」と、言うソラに、「僕が贈り物だ」と答えるソンテ。 中々ニクイ事言うけど、ソンテが言うと許せてしまう〜 このネックレスが、いつも姉貴を守ってくれる・・・ 「ハン・ソラーーー!一度だけ言うぞ!」 「何よーー!」 愛してる....... 涙のソラ。。。 「ハン・ソラは僕の彼女だ 誰が何と言おうが僕のものだ」 ギュッと抱き締めるソンテ。 荷物の整理をしてる三人。 「出かけてくる」とパダ。 気をきかせた? ソンテは文字カードを見て、ソラは渡せなかったスーツを見つめてます。 ガラスの引き戸越しに、お互い背中合わせだけど、 声をかける事は出来ない二人。。。 次の日、美容室に出勤してたソラだけど、「引っ越しを見届ける」と、 一目散に走りました・・・でも、間に合いませんでした。 部屋に入ると、字の練習時に「よく出来ましたシール」を貼ってたポスターの跡が、ポッカリ空いてて、一段と寂しいソラ・・・ エステ中のイェリンに、芸能記者から電話がかかってきました。 「最近ネットで流れてるニュースをご存知?元ホステスだったと。」 ドフンの元へ相談に行き、イライラとしてるイェリン。 噂を消すために、ソンテを利用するとドフン。 どうして彼は、ワル知恵がすぐ働くんでしょ・・・ 芸能記者を呼び出して、ホステスだったというスクープと引き換えに、 「実は今、ク・ソンテと交際中なんです。」 と、ウソの情報を記者に与えるイェリン。 新聞にデカデカと、二人の交際の記事がにぎわってます。。。 こういう記事って、ソンテ側のコメントって、 聞かないで書いちゃうもんなんですね。 「星を射る」 他の回は こちらです。 クォン・サンウ/チョ・インソン MV Best Collection (台湾盤)
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